iPod shuffle
昨日、友人の結婚式に行きました。
iPod shuffleがプレゼントで当たった人がいました。
そういえば、iPod shuffleが発売された当初のテレビCMは、
随分印象に残っています。
このCMに使われていた音楽が入っているCDも買った記憶があります。
「PLAY Digital CM Tune」ですね。
iPod関連のCMをやたらやっていたときの曲が全部入ってます。

昨日、友人の結婚式に行きました。
iPod shuffleがプレゼントで当たった人がいました。
そういえば、iPod shuffleが発売された当初のテレビCMは、
随分印象に残っています。
このCMに使われていた音楽が入っているCDも買った記憶があります。
「PLAY Digital CM Tune」ですね。
iPod関連のCMをやたらやっていたときの曲が全部入ってます。
映画「28日後...」と「28週後...」をDVDで観ました。
ジャンルはホラーだと思います。
面白かったですね。ドキドキして。
YouTube: 28 Days Later trailer
確か、「28週後...」は映画が始まってすぐに、
ゾンビから逃げるシーンがあって緊張感がありました。
映画の雰囲気を知るには、
「28週後...」のオフィシャルサイトを見てみてはどうでしょう?
映画「DEEP BLUE」です。
映画館で観ました。
こういう映画は大きいスクリーンで観たほうがいいでしょう。
ジャンルは、ドキュメンタリーですね。
いい映画だと思います。次ぎの世代にも観てほしい。
珍しく、このDVDは購入しました。
なぜか、私にとって未知な部分の多い海が少々怖くなりました。
映画「ブラックサイト」をDVDで観ました。
ジャンルはサスペンスと思います。
ドキドキして面白かったです。
こういった感じの映画、好きです。
映画「キル・ビル Vol.1」「キル・ビル Vol.2」についてです。
両方とも六本木ヒルズの映画館で観ました。
キル・ビル Vol.1はかなり容赦なく人を斬る映画でした。
後で知ったのですが、R-15指定か何かだった気がします。
映画館でも途中退出するお客さんがいた記憶あり。
タランティーノ監督の映画ってこんな感じなんだ~と思った映画でした。
ユマ・サーマンが映画で履いていた、
オニツカタイガーの黄色のスニーカーのレプリカが、
六本木ヒルズのオニツカタイガーで売っていたので、すごく買うか迷いました。
映画のサントラCDは買いました。
YouTube: 布袋寅泰- BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY
栗山千明が「GOGO夕張」役で出演してたりする。
ぶっちゃけ、映画館で観なくてもよかったかな~って感じです。
「Vol.1観たから、Vol.2も観とくか」的なノリで観た気がします。
広告宣伝・販売促進・企画・マッチングのプロジェクトカンパニー
BOOK OFFでTM NETWORKのCDが250円で売っていたので、
3枚アルバムを買った。
昔、TM NETWORKがブレイクするころの曲を初めて聴いたとき、
なんか新しいな~と思いました。
YouTube: Bang The Gong -Bang The Gong のテーマ-
小室哲哉がシンセサイザーを使っていて、カッコよかった記憶があります。
ショルダーキーボードを使って演奏していて、憧れを抱いた記憶もあります。
いろんな歌に「神話」「星座」という単語が使われていた記憶があります。
小室哲哉はいろいろありますが、
最先端の技術を取り入れた先駆者だと思います。
映画「Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼」をDVDで観ました。
ジャンルは、サスペンス・スリラーかな。面白かったです。
アメリカの映画って、二重人格とか、二面性の映画多くないですか?
全然関係ない話ですが、新宿歌舞伎町のマックが、うどん屋に変わってて驚いた~
映画「シティ・オブ・ゴッド」です。
ブラジルの映画で、実話を基にしているようです。
六本木ヒルズの映画館でやっていた時に見逃し、
結局、家でDVDで観ました。
こうゆう映画を観ると、日本は平和だな~と思います。
日本人が観戦に行ったら危険か?と、思ったります。
先週の金曜日に一緒に飲んだ、
広告会社の方も観たとのことで、話が盛り上がりました。
映画「P2」をDVDで観ました。
ジャンルはサスペンスですね。
映画館で観なくてもいいかな~と思いました。
主演のレイチェル・ニコルズは綺麗です。
この映画では、かなり胸を強調した衣装です。
そこそこ、面白かったです。
友達とオラクルの話をしてたら、
そういえば、日本オラクルのテレビCMにレニー・クラヴィッツの
「Are You Gonna Go My Way」が使われてたな~と思い出した。
YouTube: Lenny Kravitz - Are you Gonna go my way
CMの曲が気になって、CDを買った記憶あり。
そういえば、あのCDはどこに行ったかな?
日産ウィングロードのCMにもレニー・クラヴィッツの曲が使われてたな~
映画「8mm」がおそらく、初めて観たサイコ・スリラーというジャンルだと思う。
ニコラス・ケイジが主演でした。
内容はなんとなくしか覚えていないです。
この映画でニコラスが「Everything is gonna be OK」
って言っていたのをなんとなく覚えています。
早稲田松竹という映画2本立てで1,000円の映画館で観ました。
チケットがあれば出入り自由。しかも飲食持込可だったような。
今はどうか知りませんが。
映画「セブン」と同じ脚本家とのこです。
「セブン」も観ましたが、「セブン」や「8mm」のような犯罪って、
本当にあるのかなぁ?と思います。
映画「アメリカン・ギャングスター」についてです。
フランク・ルーカスという実在する人物の実話をもとにした映画。
映画の予告編からしてカッコイイ。
そして、この映画を語る江頭2:50も熱い。
昔、一緒に仕事をしたギャガの人もこの映画を熱く語っていた。
確かに、男心をくすぐる映画かも。
前から気になっていた、こちらの動画。
再生回数もすごいですが、
街中でゲリラ的に撮影しているところがリスペクトです。
非常に参考になります。
映画「96時間」をDVDで観ました。
リーアム・ニーソン主演です。
ジャンル的にはアクションです。
面白かったです。ストーリーもわかりやすいし。
私、映画評論家ではないので、基本的には何でも面白く感じます。
リーアム・ニーソンといえば、「シンドラーのリスト」ですね。
これについては、また改めて。
「シンドラーのリスト」はナチスドイツによるホロコーストの映画です。
戦争を背景にした映画は残酷であればあるほど、
「二度と戦争はしてはいけない」と思いますので、
できるだけ残酷なものが良いと思います。
「シンドラーのリスト」「プライベート・ライアン」ともに、
スピルバーグ監督です。
個人的に思うのは、スピルバーグの戦争映画は、
戦争を知らない世代が観るといいのではないでしょうか?
テレビで かりゆし58の「オワリはじまり」という曲を知った。
いい曲だなと思いました。
かりゆし58を始めて知ったつもりでしたが、
エンディング曲を歌っているバンドだったことも知りました。
あまり連ドラは見ないのですが、「銭ゲバ」はなぜか全部見ました。
エンディングの「さよなら」という曲は、ドラマとマッチして、
何か悲しい感じがして、非常に印象的でした。
私の友達の話をします。
ここでは「太郎」という名前にしましょう。
太郎は大学で知り合いました。同じクラスでした。
太郎は3浪して大学に入学してきました。
入学早々に、クラスで彼が自己紹介をした時、
目尻にシワがあったので、「ひょっとすると、自分より年上かなぁ」が第一印象でした。
あと、着ている服がなんとなくオシャレというか、
大人っぽかった印象があります。
後で知ったのですが、彼はいつもイッセイミヤケの服でした。
ボンボンだったのです。
私が初めて六本木に行ったのは彼に誘われてでした。
今でも、六本木に行く度に太郎を思い出します。
太郎は高校生の時、陸上で相当の成績を納めていました。
どうしても大学で箱根駅伝に出たかったそうです。
多数の大学からの推薦入学の誘いがあったにも関わらず、
私と彼が将来出会う大学からは推薦がこなかったそうです。
彼は全ての大学からの誘いを断り、
一般入試で私と彼が将来出会うことになる大学に挑戦します。
彼は、2浪し、希望している大学ではなく、
高校生の時に推薦が来ていた駅伝強豪校大学に、
一般入試で入学しました。
さらに仮面浪人をし、最終的に私と出会う大学に一般入試で入学してきました。
彼に「太郎の高校の時の陸上の成績だったら、自己推薦でウチの大学に入学できたんじゃね?」
って聞きました。彼曰く、「自己推薦を知らなかった」でした。
彼は、自己推薦制度を使えば現役で入れた可能性があったのに、
3浪して大学に入ったのです。彼から学んだ教訓としては、
「情報を知っている知らないで、人生も変わる」でした。
ただ、私は彼が3浪してくれたことで知り合うことができたし、
彼も結果的に希望していた学校に入ることができたので、
どっちがいいかは今後の人生次第と思います。
一度、彼に聞いたことがありました。
「よく、3浪したね。途中で嫌にならなかったかい?」
太郎「俺、(陸上で)長距離やってたから、長くやるのは慣れてるんだよね」って言いました。
彼は最終的に箱根駅伝に出れたかというと、
長年のブランクと、ヘルニアを患ったのが原因で出れませんでした。
部活動には最後まで所属していましたが。
よく大学の教室で、「ヘルニアだから、こうすると楽なんだよ」って言って、
大学の教室の椅子の上で寝転んで、
ダンゴ虫みたいに背中を丸めてストレッチをしていました。
彼の大学生活はそれでは終わりません。
彼は、希望した大学に入学した嬉しさのあまり、
単位をほとんど取っておらず、当然のように留年しました。
太郎はここから普通ではなかなかやらない行動に出ます。
なんと、留年を隠すために、アメリカの大学に転籍しました。
しかも、全米トップ20に入る大学に。勉強して入学し、きちんと卒業したのです。
そして、アメリカの投資銀行に就職しました。
これだけ聞くと、エリートです。
というか、彼はアメリカではエリートです。
太郎が就職するとき「イリノイ州ってところに配属になったよ。イリノイ州ってどこだ?」
って言ってました。私もイリノイ州がどこにあるのか良く知らなかったので、
何かで調べたら、「イリノイ州のシカゴ」に配属だったようです。
彼も私もシカゴがイリノイ州にあるのを知らなかったのです。
「シカゴで投資銀行で働いている」って、
彼の過去を知らなければ非常にデキるやつと思われます。
彼は、最初はいつか日本支店に行けると思っていたようですが、
アメリカ採用なので、それは無いようです。どうやら永住する覚悟を決めたようです。
映画「THE 4TH KIND フォース・カインド」をDVDで観ました。
ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の実話をもとにした映画。
YouTube: 『The 4th Kind (フォース・カインド)』予告編
ミラ・ジョヴォヴィッチが演じる心理学者の実際の映像が流れますが、
個人的には少々不気味でした。
ジャンルとしては、実話ミステリーか。
私としては、ミラ・ジョヴォヴィッチといえば
映画「バイオハザード」シリーズです。
最初は、「どうせ、ゲームのヒットに乗っかったんでしょ」と思ってました。
暇なときに、映画のシリーズをすべてDVDで観たら面白かったです。
すみませんでした。
映画「裏切り者」をDVDで観ました。
「PLANET OF THE APES/猿の惑星」のマーク・ウォルバーグが主演でした。
映画館で観なくてもいい映画かな~と思いました。
ジャンル的には、サスペンスと思われます。
ちなみに私は「PLANET OF THE APES/猿の惑星」に出演している、
エステラ・ウォーレンが好きです。
「PLANET OF THE APES/猿の惑星」は映画館で見ました。
当時は話題になりましたよね?
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